グランツーリスモ6 スカイライン縛り 2日目 課金

2日目

グランツーリスモ6の世間の反応を見てみると課金システムが物議を醸しているようだった。グランツーリスモはゲームの世界でレースで賞金を得て新しい車を買ったりチューニングする。そのゲームの世界のお金がグランツーリスモ6からリアルの現金で課金できるようになった。そういえばアニバーサリークーポン入れるときにそんなようなものを見た覚えがあるがあれはグランツーリスモの世界なのかPlayStation Storeのものなのかよくわかっていなかった。

課金自体は別に問題ないと思うのだがゲームの賞金が下がっているのでは?など事実かどうか定かではないことまで言及されてしまっている。

世間の反応など知ったことか。課金するわ。

1,000円課金するとグランツーリスモの世界では1億円が手に入る。これに気づいていれば最初のレースをフィットで戦うという愚行は避けられたのに・・・

さて金にものを言わせて国内Bライセンスのレースを戦う。レースにはパフォーマンス(PP)制限があるのでPPがギリギリのスカイラインをレースごとに購入して戦う。

  • フレッシュマンカップ -> GT-R V spec (R32) ’93
  • グラブマンカップ, 5ミニッツ -> GT-R M spec (R34) ’02 + エンジンチューンナップ
  • シティトライアル -> GT-R Black Edition ’12

連戦連勝。次のライセンスに進むにはスターを20集めればいいらしい。スターは1位になると3つもらえるので7戦勝てばよいことになる。カップごとに3戦程度あるので3つのカップに参加すればいい。全部のカップに参加しなくてもいいので簡単にはスカイライン縛りでは積まなさそうだ。

ここまでのスカイライン縛りのルール

  • スカインラインシリーズだけでレースを戦う
  • 最初の2戦はHONDAフィットで可(課金してスカイライン使うべきだった)
  • 課金あり

人見知りソフトウェアエンジニアです。ビジュアル系、お笑い、Pixarが好き。勢いで吉本超合金おたけびBOTを作った。オールザッツ漫才が放送されない東京在住。

趣味や日常からアウトプットの場としてブログを書いています。自作のWordPressプラグインにGitHub Flavored MarkdownAmazonJSなど。