BOOKSCANプレミアム会員ライト 2ヶ月目

BOOKSCANプレミアム会員ライトが2ヶ月目に入った。少し契約については考えるところがある。

もともとプレミアム会員でひと通り家の書籍を整理したのでプレミアム会員ライトという月10冊のサービスに移行した。350ページで1冊なのでまあ月5-8冊くらい読むだろうと。

目論見が外れたのはAmazonのKindle対応率。書籍全体で言えばKindle対応率はまだまだだと思うんだけど、新書に限るとかなりKindle対応率が高いのだった。確かに著者の気持ちで考えると新たに本を出版する際に売れ残ったり、在庫切れになるリスクや、単純に販売の機会を増やすことを考えてKindle対応するのはもっともなことのように思える。

で感覚的には新規に買う本だと6,7割くらいはKindle本対応している気がして、そうなるとKindle対応していない本を5-8冊含めるには月に20冊くらい買う計算になるのでさすがにそれはきついなぁと。

新書のKindle対応していないくらいの数なら自炊してもいい気がするがBOOKSCANのAmazon直送はかなり楽なのでその手間とコストをどう考えるかは非常に悩みどころ。新書がすべてKindle対応になるのが待ち遠しい。

人見知りソフトウェアエンジニアです。ビジュアル系、お笑い、Pixarが好き。勢いで吉本超合金おたけびBOTを作った。オールザッツ漫才が放送されない東京在住。

趣味や日常からアウトプットの場としてブログを書いています。自作のWordPressプラグインにGitHub Flavored MarkdownAmazonJSなど。