衝動捨て

衝動買いならぬ、衝動売りでもなく、衝動捨て。テレビとソファーを不要回収センターに電話して回収してもらった、ぼったくられた(主観)ので若干後悔しているが部屋が広くなったことには満足している。

この本、魔法のお片づけと内容がほぼ同じと書いたが違うかもしれない。目的も効果もほぼ同じなのだが、魔法のお片づけではDVDを片付けることがあってもテレビを片付けようという発想にはなかなかならない。他にも捨てることを目的で動くとガラクタだけど必要なものを捨てようという気になる。目的は同じで手段が異なる2つに対して、手段を目的に動くと効果が異なるという話。

スペースがあるからこそ新しいものを入れることができる
スペースがあるところに必ず変化が起きる

とりあえず捨ててみたのは上の文を実践してみようと思ったから、正しいかはまだ良くわからない。

人見知りソフトウェアエンジニアです。ビジュアル系、お笑い、Pixarが好き。勢いで吉本超合金おたけびBOTを作った。オールザッツ漫才が放送されない東京在住。

趣味や日常からアウトプットの場としてブログを書いています。自作のWordPressプラグインにGitHub Flavored MarkdownAmazonJSなど。