ハイテックCコレトのシャーペンユニットとタッチペンユニットを試してみた

ハイテックCコレトのリフィルを補充しようと買いにいったお店で何か新しい色は無いかな?と思って見ていたら端っこにシャープペンユニットやら消しゴムユニットやら特殊なやつが置いてあったので買ってみました。消しゴムは細すぎて微妙だったのでシャープペンとタッチペンを選択。

シャープペン試し書き。シャープペンを選択した状態で強く押しこむと芯がでてくる。書くのは問題なさそうだが、芯の出し入れはかなり使い辛いし、芯の補充も説明書見てると特殊な感じ。備えあれば憂いなし的な感じだろうか?シャープペンを常時使う人には向いてなさそう。

続いてタッチペン。これでiPadで手書きできれば生活が変わるっイノベーションや!と心を踊らせてみたがまったくiPad反応せず。感圧方式パネル以外はダメって説明書に書いてありました…Wii Uのコントローラーでは普通に使えたので感圧方式パネルでは良好。DSを持ち歩いていてすぐにタッチペンをなくしてしまう人向けだろうか。

残念ながら今回はどちらもレギュラーメンバーには加わることはできず。ちなみにレギュラーメンバーは黒、赤、水色、ピンクの0.3mmです。本体はハイテックCコレト ルミオを使っています。これ使い出すともう普通のやつには戻れない。

あとコレトとスタイルフィット以外にも多色系ボールペンが2,3種類置いてありました。結局ハイテックのインクの出方が好きなので試す気にもならなかったけど今だといろいろ選択肢があるようですね。

人見知りソフトウェアエンジニアです。ビジュアル系、お笑い、Pixarが好き。勢いで吉本超合金おたけびBOTを作った。オールザッツ漫才が放送されない東京在住。

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