部屋を掃除しようと思ってもものが多い部屋。といってもスペースはそれなりあるのですが、本やギターが床に積んであるので部屋が狭く見えてしまっています。というわけで、本とギターを壁付近に収納することを考えました。
ギターについては、壁にかけたいのですが、賃貸マンションなので壁に穴をあけるわけにもいかず、業務用のディスプレイネットを購入。ギターショップのごとくネットに掛けます。
本はもう本棚を買いました。本棚があると生活感がでちゃうんでなるべく避けようとしていたのですが^^。もう限界っす。会社から持って帰ってきた本が玄関の段ボールにあるじょうたいなのでもう収納を重視。それでもなんとか薄いのがよかったのでこれを買いました。http://www.rakuten.co.jp/jajan-r/219401/280968/
あとはこの本棚をどうインテリアっちっくにするかです。とりあえず、Pixarなフィギアをかざったりする予定。
Archive for 12月, 2006
残念ながらvoxにはトラックバック機能がない模様。
今後に期待。
やっぱり、W-ZERO3[es]をモデムにしてインターネットしてみる。
* 星羽さんのw-zero3日和がかなり参考になりました
* http://blog.goo.ne.jp/mypda/e/0e3bbabc91ac1bdf0c68611750102fe5
まずは、W-ZERO3[es]をPCにUSBでつないだときにActiveSyncじゃなく、モデムモードにする。
W-ZERO3のスタートメニューから
[設定] -> [接続]タブ -> USB接続を選択
ここで、USB接続の動作を"モデムとして使用する"にする。
で、この設定が終わったらtypt TにUSBで接続する。
すると、Driverが要求されるので、Driverを設定する。
Driverは、CDの
OEM\USB_Modem_Driver
にある。
これでW-ZERO3[es]がモデムになるので、あとはダイアルアップの
設定を行う。ちなみに電話番号はW-SIMの接続先にする。
接続先は以下で確認可能。
[設定] -> [接続]タブ -> 接続を選択
-> [既存の接続を管理]を選択
番号は##のあとも含めて全部入れる。
で、自分の場合はアカウント/パスワードはso-netのものを使う。
これでWireless LANの接続をきってもつながりました!
リアルインターネットプラスなので、たぶん追加料金はないはず。
唯一の不満は、USBマウスが使えなくなることですね。。
type Tのセットアップも大体終わり、
Yahooの無線LANサービスを使ってどこでもインターネットを考えました。
さらに、W-ZERO3[es]のW-SIM経由(PHS)での無線LANが届かないところでも
インターネットすることを考えました。
で、少し問題。。開発用のプロジェクトは暗号化USBフラッシュに
入れようと計画中で、マウスもUSB。自分のtype TにはUSBが2 slotなので
これだとW-ZERO3をさすUSBポートがない!
そーいえば、W-SIMをさすPCカードがあった気がするのでググってみた。あった。
http://www.willcom-inc.com/ja/lineup/ws/008ha/
・・・
ん?
「規格策定団体「PCMCIA」にて策定されたPCカードの後継となる
次世代インターフェース「ExpressCard/34」をAIR-EDGEとして初めて採用。
従来のPCカードと比較し約半分のサイズを実現。スマートなモバイルツールと
して快適に利用することができます。」
”ExpressCard/34”。そんなインターフェースないよ・・・
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0612/04/news076.html
より
「WS008HAの売れ行きによっては、PCカード型の発売も検討したいと思います。
まずは、WS008HAの動向をみて市場性を探りたいですね」(満尾氏)
「技術的には難しくありませんから、W-SIMを利用するPCカード端末の販売も十分にありえます。
すでに出荷されているノートPCでは、ほとんどがPCカードスロットを搭載していますから。
それに、SIM-STYLE端末のバリエーションも広がりますので」(清水氏)
というわけで、PCカード用もでるかもしれない。
このblogが読まれることを祈って、書こう。
早く出してくれたら買います。
type T来ました。年末に向けて今日中にセットアップ完了させるとばかりに
粛々とセットアップ中。
Officeのライセンス認証に失敗して、電話で認証しました。。。
マイクロソフトのライセンス認証窓口の方にマシンを買える度に電話しないといけないですよ。
と言われてしまいました。面倒くさいなぁ・・・
持ち歩く用にケースを探してみました。
VGP-CKTX1
http://www.ecat.sony.co.jp/computer/vaio/acc/index.cfm?PD=22331&KM=VGP-CKTX1
4980円。てごろです。
VGP-CKTX2
http://www.ecat.sony.co.jp/computer/vaio/acc/index.cfm?PD=22331&KM=VGP-CKTX2
14,800円。高いよ。。。それだけの価値はどこにあるのだろう。
http://www.jp.sonystyle.com/Style-a/Special/T/Case2/
を見ると頑丈そうみたいだけど。。。
自転車乗ったりするからなぁ。。。防御力は強化したい。
デザインで言うなら。↓のようなものもある。でもあんまり格好いいとは思わない。でも限定品には惹かれる。16,800円。
http://www.beyes.jp/shop/beyeseditsonystyle/665671.php
その昔、秀丸エディタは開発者なら無料で使えると聞いたことがあった。そのとき、これでライセンスをゲットしたかどうかは定かではないので、再度ライセンスをゲットできるか確認することにした。すると秀丸フリー制度というのがまだあるようだ。開発者じゃなくてフリーソフトを作っている人を対称にしているようだ。
http://hide.maruo.co.jp/support/hidemarufree.html
申し込んでみました。二週間以内に返事がくるらしい。
KB927978
Windows Updateで、MSXML4.0 SP2のセキュリティアップ(KB927978)
何度もインストールを要求してくるというトラブルDドライブにログファイルが
できているので見てみると「msxml4-KB927978-enu.log」というファイルになっている。
Googleで調べてみたところ、日本語環境なので
msxml4-KB927978-jpn.exe
が実行されないといけないのだが、違う言語のものが実行されてしまっているらしい。
から直接ダウンロードして回避。
Eclipseを動かすにはJava実行環境が必要。メーカ系PCの場合は入っていることが多いと思うのですが、コンパネ -> Javaでバージョン確認できるのね。しりませんでした。
受け側のマシンで
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Terminal Server\WinStations\RDP-Tcp
の
PortNumber
を好きな値に編集。たとえば10000にするとする。
接続する側のマシンで、接続先ホストを
192.168.1.100:10000
にする。
これでok
24時間戦えますか?というCMはとっても懐かしいのですが、僕は24時間コードが書きたい人なのです。これまでは会社のノートPCのVAIO Zでずっと開発していたのですが・・・退職してPCを返してしまいました。ただZはそれなりに大きくて重いので荷物が多いときや自転車に乗るときに困ったりしていました。
そんなこともあり、Type Tを買おうかどうかずっと悩んでいましたが、クリスマスだし買ってみようと思いました。今買わないと正月には間に合わないし。。。
ソニーでは開発PCとか生活PCとか言って、開発マシンはでっかいデスクトップ。生活PCはメールを見たりする小さいノート。というような分け方をしたりしていたのですが、僕の場合は家では生活PCはでっかいType Fで開発はType Tと逆転することになります。家ではでっかい画面でWebを見たいし、開発はいつでもどこでもしたい。メールなんてGmailでどこからでもできますしね。
いやまてよ、じゃぁType T一台で良いじゃん。という声も聞こえてきそうなのですが、結構、開発PCで環境入れ替えたりぐちゃぐちゃするのでやっぱりもう一台別のマシンを持っておきたいのですよね。最近Gmailを使っているとはいえ、ローカルにもOutlookのメールや写真や音楽ファイルやらいろいろあるので・・・
いやいやまてよ、じゃぁデータだけ別のハードディスクに置いておけば良いじゃん。と言われそうだ。確かにそうかもしれない。でも面倒なのでやっぱりType Tを速達仕様で買ってしまったクリスマスであった。